旧常磐炭砿KK砿員の縦断調査研究 1958〜
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炭砿労働者の閉山離職とキャリアの再結成研究成果報告-PART II 目次

研究成果報告-PART II 目次

一章 研究枠組と「常磐炭砿で働いた人々」調査の概要

1-1 本研究の枠組
1-2 調査対象者所在追跡調査--その方法と経過
1-3 「常磐炭砿で働いた人々調査」

二章 離職者たちの今

2-1 対象者の基本属性
2-2 生活と意識の概況
2-3 元炭砿労働者の社会活動
2-4 生活満足度
2-5 心理的福利

三章 職業キャリア

3-1 閉山後の職業キャリアの概要
3-2 閉山後第1職
3-3 西部砿就職者の再就職
3-4 職業キャリアからの離脱過程

四章 家族キャリア

4-1 対象者の親ときょうだい
4-2 結婚と家族構成
4-3 元炭砿労働者の子どもたち
4-4 父親キャリア上での出来事の経験状況

五章 身体・健康キャリア

5-1 病気・けがの経験とそのタイミング
5-2 健康キャリア
5-3 閉山後の病気・けがの経験と健康状態の変化

六章 居住キャリア

6-1 閉山後の転居経験
6-2 持ち家の取得

七章 元炭砿労働者の人生評価:クロノグラフ分析

7-1 クロノグラフ・データの作成
7-2 クロノグラフの概観
7-3 人生の転換期-転機をさぐる-
7-4 人生の最盛期と低迷期
7-5 人生経験としての大閉山と「炭砿時代」の評価

付録 資料解題

1 伊部正之「常磐炭礦礦員に関する一覚書」
2 常磐炭礦城磐砿業所「石炭鉱業調査団資料」
3 新エネルギー庁石炭・新エネ部石炭課資料
4 常磐炭砿大閉山時離職者追跡対象者一覧

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