今夏、北海道空知とWalesで日英共同シンポジウム「日本とウェールズにおける炭鉱の記憶:地域再生へのアーカイブズと社会教育の役割」を開催します。

投稿日時 2009-6-13 1:08:00 | トピック: 新着情報

今夏、北海道空知とWalesで日英共同シンポジウム「日本とウェールズにおける炭鉱の記憶:地域再生へのアーカイブズと社会教育の役割」を開催します。

※詳細は、決定次第、本web上でお知らせします。

「日本とウェールズにおける炭鉱の記憶:地域再生へのアーカイブズと社会教育の役割」
“Collective Memories of Coal Mining in Japan and Wales: The Roles of Archives and Social Education towards Community Regeneration”

空知シンポジウム2009:2009年8月7日(金)・8日(土)美唄アルテピアッツァ(7日)/岩見沢コミュニティホール(8日)
Symposium in Wales2009:2009年9月10日(木)・11日(金)Swansea University, Wales

■主催 旧産炭地研究会(JaFCof) + NPO法人炭鉱の記憶推進事業団 + 早稲田大学ライフコースアーカイブ研究所

■後援 札幌学院大学、スウォンジー大学、日本学術振興会、英国学士院、大和証券日英基金



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